2008年 04月 18日

2029年終わりの始まりの旅はどこへ・・・

小惑星衝突確率の計算めぐり、NASAが13歳独少年の誤り指摘に反論 : AFPBB News

2036年にアポフィスが地球に衝突する確率は非常に低い(4万5000分の1)とする予想を変更していない。NASAが欧州宇宙機関(ESA)に少年の計算が正しいと認めたとする新聞報道は正しくない

また、NASAが少年と接触したという報道についても否定。少年の計算が2029年にアポフィスが人工衛星に衝突することに基づいているとの報道に対しては、アポフィスが2029年に衛星が集まる主要軌道付近を通過することはないため、衛星との衝突の可能性は極めて低いとしている



パニックを避ける情報隠蔽か?そうなら嬉しい(?)
つか、速攻で否定したら夢がないだろに。

大人気がNASA・・・ スマン。
[PR]

by jsdf1100411 | 2008-04-18 22:34 | 小ネタ / 浅読み


<< 泣きっ面に火のついた蜂の巣      2029年終わりの始まりの旅 >>