2009年 10月 08日

インドメタシンとフェルビナクは

どっちが偉いんだろ?




とりあえずツルハで、フェルビナク配合のフェイタスのテープの方が、インドメタシンのバンテリンより安かったので買ってみた。
松坂が故障明けなのも5%ぐらいあったけど・・・温感をチョイス。

しかし、安かったとは言っても普通のに比べると思いっきり高いな。様子見なので7枚入りを・・・いくらだっけな、七百前後だったと思う。

要するに痛み止め効果が普通のよりあるんだろうと思うが、筋肉痛なら短期間だからいいけど、五十肩の場合は根本的な治療にならないのでその場しのぎでしかない。
また、フェルビナクにしてもインドメタシンにしても、長期にわたる使用(飲用の場合だろうが)による副作用もあるとか。
んな事言っても、フリーズしてしまうほどの痛みには耐えきれずに使用。

ほ~うなるほど、たしかに痛みが治まる。大の字のポーズをとっても痛くならない。
さすがに、それまで痛くて絶対に上がらなかった高さまで行くと鈍痛があるものの、我慢すれば元の可動域の9割ぐらいまでは行ける。

しかし、予想はしてたがやはり長持ちはしない。湿布だともう少し持つのかな?朝貼ると昼過ぎぐらいで気になりだし、我慢して夕方まで騙せるかなという具合。

ビンボ黒帯としては、1枚が100円近い物をとっかえひっかえするのに抵抗があるので、寝る前に婆さんのサロンパスAを騙し貼りした。
肩だと思いっきり鼻にくる。これは逆だったか?寝るときに無臭性が正解だったかも。

まぁサロンパスでも、気分的なのかもしれないが何もしないよりは楽な気がする。(フェイタスの効果はとっくに切れてからなので、その名残ということはないはず)

結局、何がいいんだかわからん・・・
[PR]

by jsdf1100411 | 2009-10-08 00:05 | 痛い人


<< 肩は痛いままだがWin7が来た      五十肩 >>